PR

【特典版】宣伝部 松永あかり 初AV出演


【@ferret_tanuki】SOD女子社員とは?普通のOL。
勤める企業がAVを扱っているだけ。
名前は松永あかり。
宣伝部。
23歳。
大学を卒業して新卒で入社した。
AVが好き。
素晴らしいAVをもっと世間に知って欲しい。
だから、AV出演。
「私のAV出演でSODの30周年が盛り上がるなら…」※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
特集 最新作やセール商品など、お得な情報満載の『SODクリエイトのブランドストア』はこちら!

まだレビューはありません

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. んー

    別にわざわざこれである必要は無いかな。
    特に顔や体がいいわけでもないし色気もそんなにない
  2. タピるさん より:
    綺麗な身体

    アナル舐めの描写でアナルの接写が無かったのが残念でした。
    アナルはとても綺麗でしたので、アナル好きな人にはおすすめです。
    是非とも吉村卓氏との共演で今作以上にアナルを舐めてもらいたい
  3. SOD30周年を飾るのは…市川まさみイズムを受け継ぐ松永あかり!

    記念すべき30周年を盛り上げてくれるのは、まるで宮崎あおいを彷彿とすると言うか宮崎あおいそのままの女子社員松永あかりさんです。

    その宮崎あおいフェイスに似つかわしくないFカップボディが終始目立っていますが、しかし!
    そんな松永さんの全裸が拝めるのは、なんと終盤となる藍井優太とのハメ撮りのみとなっております。

    やっとSEXが始まるのも開始して1時間過ぎといった具合に、本作は約40分以上を使ってこの松永さんの女子社員としてのシゴデキっぷりをたっぷりと演出しています。

    この女子社員シリーズの楽しみ方を熟知している人なら分かると思いますが、この序盤の女子社員演出が丁寧であればあるほど興奮のボルテージが見事に上昇していき、いざSEXに突入した瞬間のカタルシスを存分に味わえるシリーズ作品になります。

    そして、最初のSEXである鮫島との絡みは必見で、絡みが始まれば今にも泣き出しそうな松永さんの雰囲気に興奮と同時にハラハラさせられます。

    なぜハラハラしたかと言うと、ちょっとでも乱暴な事をすれば、号泣しながらスタジオを逃げ出しそうな雰囲気を常に醸し出しているからです!

    なんかこの松永さんは、ドS紳士にとっては凄くイジメがいのある子でありまして、男に触られる嫌悪感とSEXに対する恐怖感をビンビン感じさせてくれるので、この松永さんは肉体的にも精神的にもじっくりネットリと責めると凄く光輝く逸材であります!

    その一番光輝いていたチャプターが、2回目の絡みとなる遠目からだと育ちが悪い石破茂にしか見えない畑中との絡みでして、ここでの畑中は松永さんの羞恥心を最大限に引き出していてGJでしたわ!

    特に松永さんのアナルを夕刊と畑中がマジマジと見る場面では、夕刊の「シワは10本ぐらいですねー」に対して畑中の「あーそうですねーあ!
    ここにホクロがありますね!
    」といった親父同士のアナルの感想を聞いた松永さんが「イヤ…イヤ…」と言いながら恥じらう姿が最&高!

    その後の畑中がアソコに電マを当てながらアナルをしゃぶり尽くして松永さんが喘ぎながらビクンビクンしちゃう所でお恥ずかしながら暴発!

    そして皆さまに是非見て…否!
    聴いてほしいのが畑中とのクライマックスとなるバック激ピスのシーン!

    あまりに激しいピストンのせいで、抜いてお尻に射精する際にアソコから「ブー!
    プスー!
    」とマン屁をぶっ放してくれます!
    ご馳走様でした!

  4. Fantiaから追っかけてるけど、やはりレべチの可愛さ

    可愛いし、肌キレイだし、デビュー作としてはちょうどいいテレ加減だし、特に最後のハメ撮り風なカラミが良かったです。

    これからSOD女子定番の即ハメ、全裸業務、ファン感謝モノとか楽しみ。

    それと何より8KVRは絶対リリースしてほしい!

  5. 最高に可愛い

    ますます好きになっちゃいます
    頑張ってる姿がとても可愛くて愛おしいです
    初々しくて恥ずかしがってるところも見どころですね
  6. 健気で、可愛く、美しい! これからの活躍が楽しみ!

    少し甘えた感じの声色や話し方に可愛らしさがありました。

    一方で、AVに出るという決意が圧し潰されそうな緊張感や恥じらい、戸惑いなどが、表情や仕草にストレートに出ていたように思います。
    松永あかりさんほどにそうした姿を見せる新人女優さんは多くないので新鮮味があったうえ、見る者の心を鷲掴みにしているようにも思います。

    そんな重圧を振り払って前に進もうとする健気な姿にも心は惹かれ、愛おしく感じました。

    3回の本番のうち、最初2回は着衣プレイでしたが、最後のハメ撮りは身体のすべてを披露してくれています。

    身体もオッパイのきれいでしたが、特にすらっとした長い脚の美しさに目が行きました。
    そして、そのきれいな脚を大きく開き、オマンコを露わにしている姿に、松永あかりさんの魅力が溢れていました。

    プレイに関しては不慣れ感もありましたが、騎乗位では上半身をうまく活かしてピストンやグラインドを見せるなど、次作以降が楽しみになるポテンシャルも見せていました。

    今回の作品は、総じてソフト内容でしたが、それはSODが大事に育てたいという意思の表れだと思っています。
    次作以降、どんな姿でセックスを見せてくれるか楽しみです。

  7. 想像以上にナイスバディ

    Xでフォローしていましたが、想像以上にナイスバディです。
    演技なしのリアル、既に最初のクンニのところで一発抜きました。

    続きも良かったです。

  8. 最初から特典版を買わなかったユーザーは後悔してるかも

    最近のSOD女子社員シリーズの中でも、かなり長い準備期間を経て本作品のリリースに至った松永あかりさん。

    ファンサイトなんかのコンテンツもグッと我慢して「必ずデビューがあるはず」と思いながら、この作品を待った甲斐がホントありました。

    SOD30周年記念作品だからか、ドキュメントシーンにかなり力を入れていて、それに伴い作品自体もかなりの長さとなり、さらに特典版の映像も結構長いので、収録時間が4時間以上に及びます。

    これを長いとみるか?それとも値段相応とみるか?
    視聴した感想で言えば、初々しい姿が垣間見える本編のカラミも良かったんですけど、メインの特典映像のハメ撮りといっても過言ではなく、最初からコチラを買わなかったユーザーで後悔している方はかなり多いと思います。

    それぐらい特典映像がいいです。

    なので購入を検討している人は価格が高めではありますが、特典版の「4K」を購入されることを強くお勧めします。

    二作目、楽しみだなー。

  9. 次の作品が待ち遠しい!

    女子社員シリーズは少ししか見たことがないですが間違いなく1番可愛いと思います
    まず色白でおっぱいも程よい大きさでお尻も奇麗なのが堪らない!

    そしてセックス中の恥じらいの表情だったり、男優さんを気遣う辺りなんかは育ちがいいんだろうなって思います
    個人的には畑中哲也さんとのカラミの時に、カメラにお尻の穴を見せる時の「やだ~」の声がエロくて興奮しました
    それと時々島崎遥香さんに見えるのもポイント高いです

  10. ありがとう!

    冒頭の自身から伝えて決心するまでがしっかり収録されていて、まっつんが出演する経緯がよくわかりました。
    初のところは泣きそうになってる姿にキュンとしてしまいました。
    まっつんのポテンシャルを感じる作品になっていると思います!
    決心してくれてありがとう!
    これからも変わらず応援していきます!
  11. めっちゃ良い

    とにかく初々しい感じがすごく良かったです!
    個人的には最初の絡みが一番好きでした!
    次回作も楽しみです!
  12. 恥じらいがいい

    変に大声で喘いだりしない緊張した姿がよかった。

    どこまでが素でどこまでが演技なのか分からないけど人柄の良さは伝わってくる。

    これからの成長や変化が楽しみなデビュー作でした。

  13. 知り合いがAVに出てるみたいでいい!

    同じ社内の可愛い子が会社の為にAV出たという感じでめちゃくちゃいい!
  14. 最高に興奮しました。

    AV結構見てますが、顔 スタイル
    全て完璧です。
    かなり興奮しました。

    次回作も絶対買います(笑)

  15. 黒猫座さん より:
    策士策に溺れず

    SNSを駆使した戦略的な展開で、この監督特有の「拗らせ」がプラスに作用した面白い作品だと思いました。

    絡みに突入する前のフリはXで予備知識を事前につけていたので倍速しましたが、性交パートは焦らされただけに感慨深いものがありました。

    え?個撮?って感じのいつもの課題のカメラワークも暴走せずに良かったし、薄暗い画面にして誤魔化す事もしなかったので「絡み自体は」オーソドックスで良い作品に仕上がっていたと思います。
    ただ松永さんは行為中に手で顔を覆う癖があるので男優もその辺を配慮して顔が隠れないようにリードして欲しかったし、制作陣もプロなのに気付かんのかな?と思いました。

    ちょっと監督の策に嵌った感はありますが、良い作品だったのは間違いないと思います。
    夕刊監督、「おみそれしました。