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マジックミラーNTRエステ 隣で美乳スレンダーな彼女が寝取られているのに、僕は巨乳お姉さんの凄テクに抗えず、生中セックスしてしまった。


結婚前のカップルがやってくるブライダルエステ。
出迎える男女2人のエステティシャンは媚薬入りのお茶を飲ませ、同性同士でマッサージを始めるのだが、発情し敏感になった頃、突然の男女が入れ代わり、恥ずかしがり弱く抵抗する彼女だが、快感に負け男にされるがまま、そして、その一部始終をマジックミラー越しに見せつけられた彼氏も女エステティシャンの巧みなテクニックに翻弄され、カップルは同時に寝取られてしまう…。

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コメント

  1. 大好き女優のW名演技の超良作

    森沢かなさん、橘メアリーさん、気になってたが購入はお二人の作品を初購入。

    他の方のレビュー通りの超良作でした。

    マジックミラー越しの背徳感と抑えられない快楽。

    何より2人の名演技に魅入ってしまい、抜くのも忘れるくらい。

    自分にとっては心でイク一作品でした。

    もちろん、、、心だけじゃなくちゃんと何度も抜かせて頂いてます。

  2. 待ち望んだシチュエーション

    カップルで訪れたエステで彼女は男性施術師に、自分は女性施術師にあれよこれよと誘惑されて寝取られるというシチュエーション。

    前半同じ空間でありながら視聴者視点からしか見えないMMの衝立越しに女性施術師に彼女さんも楽しんでるし~と責められるのも、その後シャワー中に男性施術師にそのまま第2Rされる彼女の盗撮を見せられ火がついてこちらも第2R~というのも良かったです。

    シャワー室での彼女は男性施術師に完堕ちしてて今後も通うのではと推察されるが、彼氏側は女性施術師にバッサリだったから通わないだろう。

    最後の最後全て終わった待合室での二人、ほんの一言程度のやり取りがあったが無言の方が長く気まずさ演出だけだったのでそこだけもう少し何かあると良かったかな。

  3. 鏡越しの興奮

    大好きな二人の美女、橘メアリー、森沢かなの豪華共演です。

    他の方も言っているように、マジックミラーごしでのネトラレのアイデアが秀逸。

    かなさん側で、絡みがミラーに映っているシーンがあったがエロかった。

    願わくばこのシーンで本人と鏡の映像が同時に映るシーンをもっと長くして、
    自分の淫らな姿を見ながらさらに喘ぎまくって欲しかった。

    僕は鏡の前のセックスが大好きなんです。

    メアリーさんが男を誘惑するシーンも興奮です。

    彼女の痴態を見せつけながら男を誘うテクニックがすごい。

    この作品は素晴らしいので、女優を変えてシリーズ化していただければありがたいです。

    推しは大好きな春原未来さん、最近注目の推川ゆうり、一乃あおいさんなどです。

    この作品はレビューの数も多く売れているのではないかと思うので、よろしくお願いします。

  4. かつをさん より:
    真咲南朋

    【MM×マッサージ×NTR=激シコびんびん丸】

    この公式を導き出した天才の名前である。

    これはピタゴラスの定理以来の洗練された公式なのではないだろうか。
    単純だが強烈。
    普遍にして真理。

    これを生み出した者を天才と言わずしてなんと呼ぶか。

    世の中の事象は要素を掛け合わせれば掛け合わせるほど良くなるといった仕組みのものは極めて少ない。
    カレーにトンカツとパエリアとハンバーガーとタコスをのせたらどうなるだろうか。
    赤の光とと青の光と緑の光と黄の光と橙の光を合わせたらどうなるだろうか。
    どれも蛇足に蛇足を重ねている。

    この作品はカツカレーであり、白い光なのだ。

    加えて、凄まじくエネルギーを孕むジャンル同士の掛け算、これをいとも簡単に成し遂げてしまった製作者達に私の股間は最敬礼が止まらない。

  5. 美人女優2人を活かした寝取りストーリー

    エステティシャンが途中で交代する展開が面白い。

    橘メアリーさんの笑顔でカップル共々イカせまくって関係をぶち壊しに行くところに悪女感も感じられ無言で紙パンツの中をがっつり抜きにかかるのがたまらない。

    彼女役にも美魔女の森沢かなさんを起用しているのでカップルの行方も見応えある作品になっている。

  6. これは良い

    似た作品で
    一般男女モニタリングAV 特設マジックミラーペアルームでNTRオイルエステ体験!
    新婚夫婦がAV女優&男優の凄テク施術にイカされっぱなし!


    夫婦で挑戦!
    夫がAV女優の凄テクを20分我慢できたら賞金!
    イカされちゃったら妻が寝取られ中出しSEX!

    などの作品があるが
    このシリーズでは、攻め側のエステシャンも責められる妻(彼女)側も
    人気AV女優さんでどっちも同じぐらいの枠がありどっちのHも同時に楽しめるのが斬新!

    今回は、女施術師:橘メアリー・客の妻:森沢かな

  7. 設定は良いけれど…

    好きな女優さん2人なのでレンタルで見てみました。
    設定は良いけれどなんか物足りなさが残る作品でした。
    それぞれの絡みだけでなく、最後は4人での行為に至って欲しかったです。
  8. 七紳士さん より:
    コンセプトは評価したい

    カップル、エステ、男女交替、媚薬、と説明を読むだけで相当考えられた作品ではないかなと事前の期待は高かったです。

    媚薬飲ませて、同性同士→男女チェンジ、それぞれ寝取られる、はめちゃくちゃ興奮ポイントありそうだなと思いましたが、観てみるとそれほどでもなかった。

    でも橘メアリーさんの誘惑がエロ過ぎて、かなり作品の質を上げていますね。

    残念だったのは、女性側は媚薬堕ちしてるけど、男性側は媚薬がどう作用してるかよくわからなかったかな。
    男性の心情がよくわからんところが、設定を生かしきれなかった感があります。

    結婚までそういうことはしない、という前振りがあったので、媚薬に堕ちた二人がそのままヤってしまうというのもアリだったかも。

    なんか設定はいいのに、うまく描ききれなかった印象で、すごく惜しい気がしました。

  9. 良い

    ベテラン女優だけあって、エロ演技は最高レベル。
    丁寧に作られたNTR作品
  10. 設定は良いけれど…

    好きな女優さん2人なのでレンタルで見てみました。
    設定は良いけれどなんか物足りなさが残る作品でした。
    それぞれの絡みだけでなく、最後は4人での行為に至って欲しかったです。
  11. 待ち望んだシチュエーション

    カップルで訪れたエステで彼女は男性施術師に、自分は女性施術師にあれよこれよと誘惑されて寝取られるというシチュエーション。

    前半同じ空間でありながら視聴者視点からしか見えないMMの衝立越しに女性施術師に彼女さんも楽しんでるし~と責められるのも、その後シャワー中に男性施術師にそのまま第2Rされる彼女の盗撮を見せられ火がついてこちらも第2R~というのも良かったです。

    シャワー室での彼女は男性施術師に完堕ちしてて今後も通うのではと推察されるが、彼氏側は女性施術師にバッサリだったから通わないだろう。

    最後の最後全て終わった待合室での二人、ほんの一言程度のやり取りがあったが無言の方が長く気まずさ演出だけだったのでそこだけもう少し何かあると良かったかな。

  12. 鏡越しの興奮

    大好きな二人の美女、橘メアリー、森沢かなの豪華共演です。

    他の方も言っているように、マジックミラーごしでのネトラレのアイデアが秀逸。

    かなさん側で、絡みがミラーに映っているシーンがあったがエロかった。

    願わくばこのシーンで本人と鏡の映像が同時に映るシーンをもっと長くして、
    自分の淫らな姿を見ながらさらに喘ぎまくって欲しかった。

    僕は鏡の前のセックスが大好きなんです。

    メアリーさんが男を誘惑するシーンも興奮です。

    彼女の痴態を見せつけながら男を誘うテクニックがすごい。

    この作品は素晴らしいので、女優を変えてシリーズ化していただければありがたいです。

    推しは大好きな春原未来さん、最近注目の推川ゆうり、一乃あおいさんなどです。

    この作品はレビューの数も多く売れているのではないかと思うので、よろしくお願いします。

  13. マジックミラーエステヤバいけぇ!

    コンセプトが良いよね!

    橘メアリーだけが際立っていたね!

    妻側のほうはまぁエロい表情してたけど、森沢かなだったんでハマる人ならハマるでしょうね

  14. 最強タッグです

    最強タッグを組んだメアリー様とカナ様の演技が素晴らしく、ここ最近では一番の作品です。
    ねとられ好きにはベストな1本です。
  15. かつをさん より:
    真咲南朋

    【MM×マッサージ×NTR=激シコびんびん丸】

    この公式を導き出した天才の名前である。

    これはピタゴラスの定理以来の洗練された公式なのではないだろうか。
    単純だが強烈。
    普遍にして真理。

    これを生み出した者を天才と言わずしてなんと呼ぶか。

    世の中の事象は要素を掛け合わせれば掛け合わせるほど良くなるといった仕組みのものは極めて少ない。
    カレーにトンカツとパエリアとハンバーガーとタコスをのせたらどうなるだろうか。
    赤の光とと青の光と緑の光と黄の光と橙の光を合わせたらどうなるだろうか。
    どれも蛇足に蛇足を重ねている。

    この作品はカツカレーであり、白い光なのだ。

    加えて、凄まじくエネルギーを孕むジャンル同士の掛け算、これをいとも簡単に成し遂げてしまった製作者達に私の股間は最敬礼が止まらない。