MOODYZ専属女優・七沢みあ約3年ぶりにVR登場!
パワーアップした魅力、安定したヌキやすさを「王道いちゃラブ」で贈る長尺2SEX!
天井特化や地面特化など人気アングル有り!
鉄板ノーマルアングルでの騎乗位・バック・正常位・対面座位もバッチリ!
密着囁き・顔面舐め回し・耳ほじくり舐め・ヨダレ攻撃・キスしたまま彼女がイッちゃうシーンなど多彩!
さらに個人的にグッと来たポイントを申しますとバック挿入のときに間違ってアナルへ触れてしまったチンポに「アンッ…そこ違う穴ぁ~!」と若干満更でもなく感じちゃったみあちゃんの反応がエッチ過ぎました!
前半は甘々ながらも寝起きのアナタをしっかりSEXに導き、後半は射精ヘトヘトで疲れているアナタを痴女モードで勃起させます!
いちゃラブ作品ながらも楽しみ方たっぷりの自信作です!
基本的にはアナタの乳首を一杯いじれるアングル中心で、要所だけフェラ迫力アングルも取り入れました!
フェラ中はTバック尻ラインが分かる舐め方や、人物肌味が綺麗に見えるライティング優先で丁寧に撮影しています。
久しぶりの七沢みあとのSEX体験を思う存分お楽しみください…!サンプル画像
幼なじみ
僕を助けてくれる幼なじみがいじめっこに犯●れているのを見て勃起した 春咲りょう


コメント
まさかの低画質
だが、七沢みあ3年振りのVRで、当然高画質機材で撮影しているもんだと思ったがまさかの低画質。
むしろ前作品のほうが解像度が高く高画質に見えるほど。
何をしてくれているんだと。
もったいない
本当にもったいない。
三年前の前作の方が画質が良いのは如何なものかと。
没入感ゼロ
画質○ サイズ× チンポジ×
まずサイズが小さい、女優さんが小柄だとしても小さい。
そしてチンポジがあっている場面がほとんどない。
ほとんどは遠い、そして正常位やフェラの時は逆に近い。
この監督こんなに下手じゃなかったはずだけど見るたびにダメになっている。
久しぶの登場で期待していたけどたぶんもう見ないでしょう。
なんとも言えない復帰作
みあさんは頑張っているし、スタッフも手を抜いているわけではなく色々やろうとしているのはわかります
ただし色々問題点が多く、みあさんの復帰作としてはもうちょっとどうにかできなかったの???と言わざるを得ません
○女優さんのかわいさ、スタイル
○多くのプレイ、体位、撮影方法を導入していること
?一昔前の画質
?距離感がマジでバグレベルで遠くて超超小人
?近距離は逆に近すぎて見え辛い
?男優の息遣いがかなり大きくてうるさい
?同じ状態での尺が長すぎて冗長
総合的に見て、情けで赤点回避の60点といったところです
鉄は熱いうちに打たなきゃダメ
体型は低身長のスレンダータイプ。
正直全くタイプじゃ無いのですが、前作を10円セールで買った際実用性の高さを忘れられずVR3年ぶりの新作、しかも半額セール。
このビックウェーブに乗らなければと即購入。
結果は正直失敗でした。
とにかくHQ超高画質謳っておいて普通画質並ってある意味詐◯です。
セールだからまだお得感は少しあるけれど通常販売に戻ったら…ダメでしょ。
更に3年の月日は残酷。
若干化粧ノリも悪くエロさも弱くなってる。
プレイ自体は一通り揃ってるのでファンの方なら★4~5をつけられるのでしょうが個人的には★3でした。
なぜ
自分でもなぜか分からず困惑しているのですが、これはいまいちでした。
光の当て具合なのか、みあちゃんは暗い場所での撮影の方が綺麗に映るのかなとか、いろいろ考えましたがとにかくこの作品のみあちゃんはあまり魅力を感じませんでした。
どうかもっとみあちゃんの魅力をとらえたVR作品を撮って欲しいです
3年の焦らし
前作は内容、ボリュームともに文句なしの作品だった。
にもかかわらず、なぜVRの新作が出ないのか。
(※非VR作品はコンスタントにリリースされている。
)
そう思いながらも、七沢みあちゃんのVR作品出演はもう無いと半ば諦めていた。
リリースを知り、迷うことなく購入したとき、自分がどれだけ本作を待望していたのかを再認識した。
「3年越しの焦らし」による期待と、高くなったハードルという諸刃の剣。
約3年(VRについて)の沈黙が吉と出るか凶と出るか。
そのような心配は完全に杞憂であった。
整った顔面、引き締まった身体、美しいロングヘアー。
前作と見劣りするところはない。
腹筋回りにうっすらとカットが見られる辺り、体形維持の努力の証であろう。
距離感、シチュエーションの違いもあるだろうが、小顔感は以前より磨きがかかっているようにさえ見える。
恋人イチャラブ設定もみあちゃんに向いていると感じた。
小鳥のような高く透き通った声。
「気持ちいいねー」「○○だねー」のお姉さん口調。
そして真っすぐにこちらを見つめる美しい瞳。
素のみあちゃんもこんな感じかなー、という妄想が興奮に拍車をかける。
前半を振りとした突然のキャラチェンジも、結局元に戻り、この妄想に寄与している。
作品の概要は作品説明の内容が簡潔にまとまっているので、そちらを参考にされたし。
正直、待たせ過ぎの感は残るが、このクオリティなら誰も文句は言えない。
かわいい!
次のVR作品はよはよもう待てないよ!
演技も上手で声や口調も可愛いく表情もセクシーでエロイ。
特にみあちゃんのSの責めの演技は最高。
言葉責めや焦らし、ニヤニヤして見下す表情とか。
見下しを含んだ笑顔とか、演技力が秀逸なんだよなあ!
ささやきも優しいけど攻撃的だったり押し引きがとっても上手。
大満足でした!
ずっとVRの新作を待ち望んでいました。
厳しめの評価のコメントが多かったので、購入するかどうか悩みました。
半額セールを逃してしまいましたが、七沢みあさんのファンなので、思い切って、
正規価格で購入しました。
PSVRでの視聴です。
七沢みあさんは本当に可愛くて、一生懸命取り組んでくれていて申し分ないです。
小人化が酷いなどと言っている方がいましたが、PSVRで見る限り、元々小柄の七沢みあ
さんは正常な大きさに見えました。
小人化はしてませんでした。
とにかく、七沢みあさんファンの私としては大満足だったのですが、
確かに皆さんの指摘通り、画質は悪いと言わざるを得ません。
何年も前のレベルの画質です。
他のメーカーの作品では本当に綺麗に撮影されているのに、2022年のこの時代に
どうしてこんなに画質が悪いのでしょう?
メーカーが昔の安い機材で撮影したのでしょうか?
今の時代画質がある程度良いのは当たり前なので、メーカーの責任としか考えられません。
七沢みあさんという超一流の女優さんの3年ぶりの作品なのですから、製作者側も
手抜きをせずにしっかりと作って欲しかったです。
画質の悪さを考慮しても、七沢みあさんファンの私個人的には100点の大満足作品でした。
メーカーには不満があるものの、七沢みあさんの次回作にも期待しています。
七沢みあさんファンは買って損はないと思います。
ただし少しの画質の悪さには目を瞑ってください。
甘々だけじゃ終わらせないのが七沢みあ流だ!
でもこうして改めて眼前で見ると可愛さより増して大人ないい女になったと感じた。
そんなみあちゃんだけどチャプター1のスタートから激甘に甘えてくる。
「起きないとイタズラしちゃうぞ~」なんて言ってくるけど、イタズラされたいから起きないという選択肢しか出てこないよね。
そして望み通りにイタズラして貰ってフェラからひと通りのエッチをしてフィニッシュ。
フィニッシュしたんだけど何かが物足りない。
甘々な設定なのにキスが少ないではないか!
と、思いつつチャプター2へ。
場所が変わり食卓での食事シーン。
テーブルにはオムライスがひとつだけ。
せっかく2人で居るのに1人で食べるのかと思いきや、どうやらみあちゃんはチンポを食べたいらしい。
うん、いい女だ。
。
そんなやり取りで清楚な着衣のみあちゃんがテーブルの下からフェラをしてフィニッシュ。
ここでチャプター2が終了。
フィニッシュするも何かが物足りない。
ここでもキスが少ないではないか!
と、思いつつチャプター3へ。
寝巻きに着替えたみあちゃんがまたしてもエッチのお誘い。
朝も昼もイカされてるのでとりあえず渋ると!
……超絶可愛いおこ顔のみあちゃんが寝巻きからセクシーな衣装に変身!
そこから先は作品のタイトルを詰め込むような怒涛の展開!
ここまで物足りないと感じてたキスもチャプター3へ辿り着くまでの壮大な焦らしプレイだったらしい。
チャプター1も2も確実にヌケるんだけど、120分一本勝負をする上でここまで壮大に焦らされたら、ラストの覆い被さり正常位の興奮度たるや射精した精子が天井に届くぐらいに昂まること必須!
という感じでいつもならピュっと出る精子がドゥオッピュンっ!
と出ちゃった満足度。
こんな彼女が居たらお肌カッサカサになってしまうなぁ。
でも、やっぱり最高にいい女だ。
出来れば次は3年ではなく3ヶ月後ぐらいに新たな七沢みあVR作品を出して頂けるとありがたいです。
みあ様とラブラブ
みあ様がエロすぎて死ぬかと思いました。
高画質とは
数年前のレベル。
女優さんは良いのにもったいない。
もうちょっとキスが多くても良かった。
みあちゃんのキャラもチャプター1,2が甘々でよかった。
バックの時のセリフも最高。
チャプターも3つでそれぞれで完結していて見やすくて◎。
ただ、チャプター3は60分くらいを一つのチャプターでまとめていて
すごくよかったけど、いまだに男優の呼吸音が入っているのがすごく残念。
あと最後の地面特化?の正常位の部分が
PSVRだと角度的に全然正常位じゃなくて楽しめない。
みあちゃんの久しぶりのVRだから期待しすぎた部分もあると思うけど
男優の呼吸音のせいで余計台無しに感じた。
好みではないけど