2021年2月で溜池ゴローは15周年!
それを祝して15周年イヤー企画の第1弾はプレミアムの大人気専属女優・山岸逢花ちゃんとコラボ!
…かれこれ半年も抱いてくれない夫に欲求不満を抱える人妻・逢花。
寂しさと不満をなんとか紛らわせようとすると、指は徐々に蜜が溢れた陰部へ…。
エクスタシーを迎えたと同時に視線を感じ、窓へ目を向けるとそこには1人のオヤジが…。
大人気シリーズ×大人気女優のスペシャルコラボ!サンプル動画
サンプル画像
幼なじみ
【お中元】結局パンティ嫌いな男っていないよねそれな!真夏のパンティ厳選セット


コメント
色気満点
いやらしく悶える姿は興奮しまくりです。
いつもユメセクでもお世話になってますが、ねっとりフェラ、激しい腰使い本当に最高です!
色気たっぷりの濃厚セックスを求めてる人は観ないと損しますよ!
あいかさんはハズレなし
あいかさんにハズレなし!
20点
てか最近の溜池作品も、いまいちパッとしないし。
もう一度、これが大人のAVだ!
っていうオリジナル作品を作ってほしい。
焼き回しなんて、どんな風に撮っても所詮焼き回しなんだから。
あいかさんはハズレなし
あいかさんにハズレなし!
儚げな色気との相性ダントツ
溜池作品の湿り気あるエロスの世界観と、山岸逢花さんの儚げな色気の相性はダントツでございました。
エロさパーフェクトで素晴らしかったです!
コラボ第1弾に山岸逢花
しかし突然の来訪者が!
さっきまでオナニーしていたのを見られた山岸はこのオジサンと不倫関係に陥ることに。
そこで指マンする銀次のテクニックに悶える山岸はエロい喘ぎ声。
さらにピストンでイキまくる。
この山岸逢花のエロイキがエロをそそられますやん!
サイコー!
さすが山岸逢花だが、ドラマが無理な設定
1)嘘ばっかりの自分に対する嫌悪感。
2)何処まで行っても先の見えない閉塞感・焦燥感&嫉妬心との戦い。
3)逢えない時の苦しさを乗り越えて再会した時の、めくるめくような激しいsex。
と思います。
この映画は山岸逢花が、冷めてきた夫婦関係の寂しさから、隣人のカメラマンと不倫関係に陥るのだが、カメラマンがシングルな分不倫感が希薄になる。
しかし夫を裏切っている事で1)2)の演技がより重要なポイントになる筈だ。
3)のセックスに関してはさすがに山岸逢花と思わせますが、自分に対する嫌悪感の表現が足りない。
二度目の逢瀬で二人の関係が燃え上って、夫から結婚記念日のプレゼントをもらってきっぱり止めようと思うのだが、最後にもう一度だけといってsexしてしまう。
ドラマではこれ以降別れが出来て夫婦に子供が出来るのだが、この設定にはかなり無理がある。
不倫中は会う前は必ずやめようと思うのだが、帰るときにはまた逢いたくなるのが常。
いったん燃え上がって肉体関係が出来た男と女の関係はもっとドロドロとしている。
脚本にマイナス1ポイントとします。
胸も尻も貧弱
胸も尻も貧弱で全然そそられない。
最近こういうガリ女優が多くて困る。
想いを馳せる演技は良かった。
佐川銀次は元カメラマンで女性にも縁が無かったがふと隣に住んでいる逢花のオナニーを覗き見してしまい、惹かれていく。
ひょんな出逢いから身体を求め合う二人だが、逢花さんの佐川銀次と会話をしながらのオナニーのシーンが良かったですね。
あとは2度めの絡み。
逢花は銀次を欲しがって、積極的に乱れていきます。
しかし、旦那が自分を思っていたことに気づいた逢花は銀次との関係を断つことを決心する。
最後にもう一度だけ、、、てこの展開で普通ないだろ!
って突っ込まずにはいられませんでしたが、まぁまぁ楽しめました。
記念としてのコラボですね。
佐川銀次は初心に帰ったような清々しさで演技してます。
山岸峰花は安定感抜群です。
3回の絡み全てで佐川銀次は連射してますが、ちょっと無理ありますね。
儚げな色気との相性ダントツ
溜池作品の湿り気あるエロスの世界観と、山岸逢花さんの儚げな色気の相性はダントツでございました。
エロさパーフェクトで素晴らしかったです!
コラボ最高!!
色々な女優が出演しているシリーズものですが、藍花の演技力、醸し出すフェロモンが魅力を最大限に引き出していて良い作品です。
既にベテランの域に入っていますが、体型の変化がなくいつまでもお綺麗です。
最強コラボ
このシリーズに合ってると思っていたけど、いつもの内容と少し違い
始めはオヤジの方から迫りSEXしてからは堰が外れたように人妻から求めるようになる。
最後は旦那にすまないと思いオヤジとの関係を断ち切りに訪ねるが結局ヤル!
このシリーズは旦那への背徳感がないところが面白い。
山岸逢花はとにかく美人で大きくはないが美乳で美声で色っぽい!
アイポケ専属なんかもコラボして欲しい。
さすが山岸逢花だが、ドラマが無理な設定
1)嘘ばっかりの自分に対する嫌悪感。
2)何処まで行っても先の見えない閉塞感・焦燥感&嫉妬心との戦い。
3)逢えない時の苦しさを乗り越えて再会した時の、めくるめくような激しいsex。
と思います。
この映画は山岸逢花が、冷めてきた夫婦関係の寂しさから、隣人のカメラマンと不倫関係に陥るのだが、カメラマンがシングルな分不倫感が希薄になる。
しかし夫を裏切っている事で1)2)の演技がより重要なポイントになる筈だ。
3)のセックスに関してはさすがに山岸逢花と思わせますが、自分に対する嫌悪感の表現が足りない。
二度目の逢瀬で二人の関係が燃え上って、夫から結婚記念日のプレゼントをもらってきっぱり止めようと思うのだが、最後にもう一度だけといってsexしてしまう。
ドラマではこれ以降別れが出来て夫婦に子供が出来るのだが、この設定にはかなり無理がある。
不倫中は会う前は必ずやめようと思うのだが、帰るときにはまた逢いたくなるのが常。
いったん燃え上がって肉体関係が出来た男と女の関係はもっとドロドロとしている。
脚本にマイナス1ポイントとします。
ええ女優やで
演技もウマイし、ずっと活躍していて欲しい女優さんです。